書畫(金運・仕事編)~金運に恵まれる~

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 お金は人との縁から

 基本的に、生業で金運に恵まれる方法です。ギャンブル、宝くじなどの僥倖運による金運ではありません。

 金運は人との出会いが大きいです。人とのつながりで仕事を得たり、お客さんを紹介してもらったりしてお金が入って来ます。
直接・間接を問わず、人脈が金運につながります。

 ですから、人との縁を大切にし、誠意をもって付き合うことで意外なところから金運につながる縁ができます。

それを心がけた上で、この方法を実行してください。


 金運に恵まれる古代文字

 金運を良くするために使う文字は以下の3文字です。順番に右手で文字に押しつけます。


「金運に恵まれる」に使う文字
 順番 古代文字 文字の意味/霊力
第一番目
第二番目
第三番目

文字をクリックすると、別ウィンドウが開き拡大画像になります。

<やり方>

1..願望を願う
 毛筆で墨書、あるいは印刷した上記の3文字を用意します。
 (※それぞれの文字は、縦16cm、横14cmほどの大きさに墨書、あるいは印刷します)
 約1分間、心を鎮めて願望を願います。この場合は、お金が入ってくる事を願います。具体的にイメージするのも良いでしょう。

2.右手で古代文字の波動を受ける
 第一番目の文字に右手をかざします。この時に、文字から5cmほど上空で手をかざします。願い事は考えず、無心で行います。

 しばらくしたら、今度は直接文字に手を当てます。
 文字に手を当てる時には指を伸ばして押し当てます。一分以上、押し当てます。
 この時にも願い事は考えず、文字のエネルギーが手のひらから入ってくるイメージをします。呼吸は普通に行います。

 次に、第二番目の文字を用意して、直接右手を文字に押し当てます。
 一分以上行います。この時にも願い事は考えず、文字のエネルギーが手のひらから入ってくるイメージをします。呼吸は普通に行います。
 
 第三番目の文字も同様に行います。

<注意>
古代文字は気を込めて毛筆で墨書するのが基本ですが、サイトの文字を印刷して使うこともできます(効果は落ちると思います)。
 書いた文字(印刷した文字)を「パープル・プレート」「power forms(ジョエル・ワラック製品)」の上に長期間載せておくと、エネルギーが強くなります。また、書畫を行う場合に下に敷いて使うことで、多少効果がアップするかもしれません。

 一日に一度行うのが基本です。複数回行う場合には、十分な時間を開けて行ってください。