書畫(書画)~古代文字の波動で願いを叶える~

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 中国に伝わる幻の文字波動開運法「書畫(書画)」

 中国には、あまり知られていない開運法「書畫」があります。書畫 とは、毛筆で書いた文字、絵のことです。
この開運法で使うのは、伝承では今から 約4,500年前に発明された特殊な15個の古代文字です。

 医療が発達してなかった昔は、祈祷や呪いなどで病気を治していました。文字もまた占いに用いたり、治療に用いられていたようです。

 この古代文字15文字の内、目的に合わせて3文字を使います。
健康、恋愛、結婚、お金、仕事、家庭、人間関係等々、文字の霊力を体内に取り入れて願いを叶えます。

 古代文字には強い霊力が宿る

 昔の人は、文字には霊力が宿るとされ大切に扱ってきました。「名は体を表す」という言葉があるように、文字の霊力によりその通りの現象を引き起こすことから生まれたようです。
ただ、現在の文字は簡略され本来の霊力が失われているようです。

 例えば、豊国新体象字(神代文字)を故・三上 晃氏考案のLBSという波動測定装置で測定すると、±240,000だそうです。
空海の遺した「孫過庭書譜」が±1,700、聖徳太子の「法華義疏」が±3,600 であることから、古代文字は格段に波動が高いことが伺えます。
(ただしLSB測定器では、必ずしも「波動が高い=パワーが強い」ではないようです)


古代文字一覧
  古代文字 文字の意味/霊力
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 手のひらからエネルギーを吸収する

 人体には、背骨に沿って7つのチャクラがあることが知られています。チャクラとは、サンスクリット語で「車輪」という意味で、エーテル体とそれに関係した肉体の場所に存在します。

宇宙エネルギーを吸収し、またそこからエネルギーを排泄する、渦巻き状に回転する ”器官 ”です。

 チャクラは手のひらにもあります。この書画は、文字に手のひらを当てて文字のエネルギーを吸収しますが、これにはチャクラの働きも関係していると思われます。

ですから、チャクラが詰まっていたりするとエネルギーの吸収が悪くなり、効果も少なくなってしまいます。

 その場合は、「パープル・プレート」「power forms(ジョエル・ワラック製品)」を使ってチャクラの浄化・活性化すると効果的です。

 


 実践方法


<やり方>

 1.古代文字を墨書する 
 上記の15文字の古代文字を、気を込めて毛筆で半紙に墨書します。
  それぞれの文字は、縦16cm、横14cmほどの大きさに墨書します。

 難しい場合には、サイトの文字を印刷して使っても構いません。
 書いた文字(印刷した文字)を「パープル・プレート」「power forms(ジョエル・ワラック製品)」の上に長期間載せておくと、エネルギーが強くなります。

 さらに効果は落ちますが、パソコンや携帯の画面で表示させた文字を直接使うこともできます。


 2.古代文字に手を当てる

 いろいろな願望がありますが、どの願望でも文字は3文字を使います。
そして使う手は、右手と決めらています。怪我等により右手が使えない場合は、もちろん左手でも構いません。

 手を洗い、心を落ち着かせます。
 そして約1分間自分の願い事を念じます。


 次に、3文字に順番に右手を文字に押し当てますが、指をまっすぐに伸ばして当てます。
 呼吸はゆっくりとして、願い事の事は考えずに一分間以上押し当てます。
 この時には願望の事は願わず、手のひらからエネルギーを吸収する気持ちで行います。 次の2文字も同じように行います。


<願望一覧>
 【金運・仕事 編】
  金運に恵まれる

 【恋愛・結婚 編】
  魅力的になり恋人ができる

順次掲載していきます。